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Q&A みなさんの疑問・質問にお答えします!

  • GrapeSEED(グレープシード)は、英語習得能力にすぐれた幼児期に重点的に学習できるよう設計されたカリキュラムです。

    幼児が日々の生活のなかでみるみる日本語を身につけていくように、GrapeSEEDが提供する言語環境のなかで子どもたちはぐんぐん英語を身につけていきます。

    4歳~12歳までのお子さまには、どんな言語の音でも聞きとる能力が備わっています。 GrapeSEEDはそんな成長期のお子さまの脳に「英語の言語領域」を形成。そうすることで、英語を正確に聞き分ける力と、きれいに発音する力、コミュニケーション力の基礎がしっかりと構築されます。お子さまたちは、聞いた英語を日本語に置き換えることなく英語のまま理解するようになります。

    小学生になっても継続して学習することで大人になっても使える英語力が身につきます。GrapeSEEDは4歳から12歳まで段階的な学習法のため、子どもは負担に感じることなく英語に慣れ親しんでいけます。

    GrapeSEEDは経験豊富な米国の幼児英語教育者たちが共同開発した、まったく新しい英語カリキュラムです。母国語を覚えるプロセスに着目し、よく使うことばから英語に慣れ親しむうちに自然と語彙が増えていくように構成されています。4歳から12歳まで継続して学習できる一貫したプログラムで、幼稚園から小学校での英語指導を完全にバックアップ。子どもたちの英語コミュニケーション能力を確実に養います

  • 英語を学習する方法の一つで、一定のリズムに乗せて英語文を歌のようにして、 発音やイントネーションの練習ができます。

  • 0歳から6歳までに英語を始めると80%の人が英語が話せるようになります。その時期には英語脳を創ることができるからです。

    0歳からなんてちょっと早すぎるのではないかと思う人も多いでしょう。でも、母国語としての言語を認識する脳の聴覚マップは1歳までにほぼ完成します。それまでに聞いた音は聴覚マップに認識されていきます。コミュニケーション時に英語で語りかけたり英語の音や歌を聞かせたりすることで、赤ちゃんの脳の中にいわゆる「英語の音の認知回路」ができるのです。言語をつかさどる脳はもう機能しています。英語教育を始める時期はできるだけ早い方がいいのです。一度作られた英語脳は一生消える事はありません。

  • 英語脳の領域と日本語脳の領域は別々で作られていき、決して混ざることがないと言われていますので問題ありません。むしろ早ければ早い程その領域を作ってあげる事ができます。

  • 言語習得に欠かせない音を、子どもたちの持っている聴く力が備わっているうちに音を入れてあげる事が大切です。日本語と英語の音の違いは明らかですが、一般的に日本語は125-1500ヘルツで「世界で一番周波数が低い言語」と言われているそうです。それに対して、英語は2000-12000ヘルツと「世界で一番周波数が高い言語」。そのため、大人になると英語は「雑音」となってしまいます。雑音になる前の早い時期から英語のシャワーを浴びせることは言語習得に非常に効果的なのです。

  • 勿論話してもかまいません。先生達も日本人スタッフも全員日本語を話せますので、気軽に話をして下さい。ただ、1週間のうち生の英語に触れる事のできる貴重な1時間に、先生と日本語で話すのは、非常にもったいないと思います。子どもにとってお母さんが英語を話すことほど、言語能力にいい影響を与えることはありません。頑張るお母さんの姿を、子ども達は良く見ていますよ。

    お母さんは子どもにとって、一番大きな影響力を持っています。もしお子さんが、お母さん達が英語を話そうとしているのを見れば、子ども達の英語を習いたい、話したいという気持ちは、どんどん増していくことでしょう。

  • べビープレイクラブ, キッズプレイクラブは、授業のように、英語の単語を覚えたりすることが第一目的ではありません。英語を使って、また英語の中で遊び、先生の話す英語を聞き、英語の飛び交う環境にどっふり漬かっていただくクラブです。その中で子ども達は自然と英語に興味を持ち、時間はかかりますが、少しずつ英語を話し始めるでしょう。

  • お子さんと一緒に、思いっきり遊んで下さい。その1時間をお母さんはお母さんなりに楽しんで下さい。子どもと一緒に楽しむことも大切です。お母さんが笑顔で先生と楽しく話せば(英語でも、日本語でも構いません)お子さんも安心して自分の好きなことを好きなようにやることができます。お母さんの笑顔の中で英語が飛び交い、そんな環境の中で子どもはどんどん成長していきます。何度も通って見えるお母さんの服装がだんだん動きやすい服装になるのを見ると、いつも嬉しく思います。きっと、お母さん自身も楽しんで下さっているんだなと思うからです。

    キッズプレイクラブの中で、お母さん達も先生の使う英語を覚えることができます。そしてそれを家で使うことができます。キッズプレイクラブで行っているさまざまな遊びを家で子どもと一緒に楽しむことができます。また、そこからまた別の遊びをお子さんと一緒に考えながら、新しい遊びを見つけだすこともできます。家でも思いっきり活かして下さい。

  • そんなことはありません。英語の環境にいることだけで、子どもの言語力の向上につながります。小さなお子さんということもあり、時には、ぐずったり、熱を出したりということもあるでしょうから、直前にもキャンセルできるシステムになっています。

    ただ、毎週来ることにより、子どもはその環境に早く慣れていきます。子どもにとって、新しい環境に飛び込むというのは、大人が思う以上に勇気のいることです。そんな子ども達にとって、毎週キッズプレイクラブにくるということは、いつもの場所、いってみれば、第二の家のような感じで、遊びに来るようなものです。そこにいる先生はみんな知っているし、遊び道具の使い方から、次にはどんなことをするのかなな ど、手順が分かります。つまり安心できる場所なのです。その中で英語に触れる方が何倍も大きな影響力があることは、実際に来ている子ども達を見れば、分かっていただけると思います。

  • 大丈夫です。保育のプロである日本人アシスタントがおり、おむつをかえさせて頂きますのでご安心ください。交換する際のおむつはカバンの中に入れて、レッスンへお越しください。

  • 特に2歳児クラス(プレキンダー)は最初は泣く子もいますが、クラスに順応していきますのでご安心ください。

  • お母さんは話せなくても、DVD、CD、音の出るおもちゃやカードなどを使って、家庭で『英語の時間』を作る事は効果的です。ママは、子どもが英語に興味を持てるような声かけをできるといいでしょう。子どもはママが好きな事を好きになります。ママも一緒に英語を楽しんであげて下さい!

  • 発音が悪いからといって何もしないより、お手伝いいただく方が効果的です。特に低年齢の幼稚園や小学校低学年の子の宿題は一緒についてやってあげる事をおすすめしています。

  • ボームイングリッシュアカデミーでは季節ごとに各種イベント・パーティーを開催しており、英語だけではなく海外の文化にも触れ合う機会をたくさん設けていますので、ぜひご参加ください!また、英語の絵本を貸し出しております。図書の貸し出しや絵本の販売もしていますのでご興味のある方は受付までお気軽にお問い合わせ下さい。

  • プレキンダー プレスクール
    ネイティブ講師と日本人講師の2人担任制ですので、ご安心ください。
    パワーアップキッズ(小学生)
    日本人講師がアシスタントに入ります。サポート体制は万全です。
    キッズダブルティーチャー(小学生)
    日本人講師が50分担当することで、ネイティブクラスのフォローやケアも行なっていきます。
    レッツゴーキッズ(小学生)
    レッツゴーキッズ50分クラスのキッズクラスでは、講師と日本人スタッフがミーティングをしてお子様の情報を常に共有していますので、サポートが必要な場合は日本人スタッフが行なっています。 宿題などのやり方が分からない時もサポートしますので、ご安心ください。
  • 1週間で出来る程度が出されます。無理なくお家で復習としてやっていただけます。

  • 兄弟割引制度がございます。2人目は受講料が1000円引きになります。

  • ベビープレイクラブ・キッズプレイクラブではママも教室に入って一緒にレッスンを受けていただきます。 プレキンダーより上のクラスではお子様のみのレッスンとなります。

  • 英語の音やルールを学んで読む力をつける勉強のことです。アルファベットには一つ一つの文字に音があります。その音を学ぶことで、文字の読みにつながっていきます。その結果、音とアルファベットを結びつけて考える事で読む能力を高められます。

  • 児童向けのリスニングテストです。英語を聞いて、イラストや音声を選び、解答欄に○をつける形式です。お子様はゲーム感覚でできるのでテストという気負いなく受験でき、保護者の立場からですと客観的なお子様の英語力を見ることが出来ます。

    ブロンズ、シルバー、ゴールドと3レベルあり、そのレベル毎に挑戦していきます。当校が受験会場になっています。

  • プレキンダー
    毎月ニュースレターを発行して、保護者の方に内容を分かっていただけるようにしています。またクラス内の様子をビデオや写真に撮って、レッスン後公開しています。希望される方には随時懇談も行なっていますのでお気軽にお問い合わせください。
    プレスクール
    毎月ニュースレターを発行して、保護者の方に内容を分かっていただけるようにしています。またクラス内の様子をビデオや写真に撮って、レッスン後公開しています。また、プレスクールは年に1回授業参観を行っております。希望される方には随時懇談も行なっていますのでお気軽にお問い合わせください。
    小学生/中学生
    年に1回授業参観を行なっているほか、定期的にニュースレターを発行してクラスの内容をレポートしています。希望される方には随時懇談も行なっていますのでお気軽にお問い合わせください。
  • CDを聞いてもらったり、必要であれば宿題を見てあげたりしてください。サポート方法については、こちらから詳しくどのようにしたらいいか提案させていただいているので、心配いりません。

  • ネイティブ講師と日本人講師、スタッフ間でしっかり一人一人をサポートさせていただいています。必要であれば、補習なども行なうこともあります。

  • 全く問題ありません。親しみやすい先生による細かいケアで楽しく通っていただけるようになりますよ。

  • ベビープレイクラブ
    キッズプレイクラブ
    プレキンダー
    プレスクール
    0~6才までのお子さんは、今後日本語が形成されていく段階なので、すぐに英語が話せるという訳ではありませんが、この時期は子どもが何の先入観もなしで、言語を吸収することは間違いないでしょう。 ただ、幼い頃から英語の飛び交う環境で、日本語と英語が一番身近な言葉として存在することは、今後のお子さんの言語能力に大きな影響を与えます。小さな子どもにとって耳から入る音、言語というものは、大人以上に大きな影響を与えます。話す力というのは、聞く力の後に身についてくるものです。子どもが家で英語を全く話さないからといって、心配には及びません。英語が飛び交っている環境というのは、子どもの英語能力を伸ばすのにとてもいい影響を与えてくれます。成長期のうちに、つまりあごの筋肉や骨格が固まってくるその前に、外国人講師の言葉をまねをして遊ぶということによって、今後のお子様の英語を聞いて話す能力を、特に英語の発音能力とコミュニケーション能力を著しく伸ばすことができます。
    小学生/中学生
    ほとんどの子どもが「come here(こっちにおいで)」と言われれば来ることができます。それはしっかり理解出来ているからです。最初の段階は相手の言っていることが分かるだけで十分です。それは、子ども達が多量のインプット(入力)をしている段階だからです。自分から自然と話せるまでには多量のインプットをした後、徐々にアウトプット(出力)が始まっていきます。なので最初の段階は、「英語のシャワー」を浴びさせていくことが非常に大切です。
  • 子どもの脳をスポンジに例えてください。脳が柔らかく柔軟なのでどんどん吸収します。しかし吸収するのも早ければ、その分忘れるのも早いです。なので常に、”インプット”させていくことが大切になってきます。継続的に続けて行くことはとても大切なことです。

  • お支払いしやすい安心の月謝制で、銀行引落しです。(※チケット制度に関しては現金支払いのみ)

  • テキストブック代、授業中に使用するプリント代その他、光熱費等が含まれます。尚、諸経費は来年度4月分の月謝と一緒に銀行引き落としさせて頂きます。年度の途中でお辞めになる場合でも返金されません。